おいしい玄米(早取り玄米と腸ミラクル米)の販売とおいしい玄米の炊き方もご紹介

GABA(ギャバ)が25倍のおいしい玄米(早取り玄米と腸ミラクル米)

玄米菜食で病気を克服した人の話をよく耳にします。また、モチモチとふっくら炊けた玄米は本当においしく、ゆっくり何度も口の中で噛んでいると旨みが少しずづ口の中に広がっていきます。でも、「玄米は健康にいいけれど、おいしくない」と思っている人も少なくありません。
外皮が硬くて炊き方が難しいということが、おいしくないと思ってしまう要因なのですが、実はこの外皮の中にこそ、
自然の恵みの栄養成分が一杯含まれています。ビタミン・ミネラルの宝庫です。その自然の恵みを頂くのですから、
体に良くないわけがありません。
「早取り玄米」は玄米の赤ちゃんのようなものです(もちろん有機栽培米です)。通常より早く刈り取るために青々としたその米粒の色と柔らかさが特徴です。外皮が柔らかいので、白米と同じように炊けるのが人気の秘密。プリプリふっくらおいしいので、今まで玄米が苦手だった人にも好評です。
さらに、一晩ジャーに保温しておくと更においしさが増すという、不思議なお米です。また、水に一晩浸しておくと、
脳や腎臓、肝臓などの血行をよくすると言われるGABA(ギャバ)は数倍から8倍にも増える事が分かっています。
「早取り玄米」には、なんとGABA(ギャバ)が白米の25倍、発芽玄米の2倍以上も含まれています。

GABA(ギャバ)は、ガンマアミノ酪酸と呼ばれるアミノ酸の一種で、抑制性の神経伝達物質と言われています。現代社会において私たちの脳は、ストレスが嵩むと神経が
常に高ぶった状態となり、血圧が上昇するなど体調に異変を来します。そこで、抑制役としての機能を持つGABA(ギャバ)が大いに注目されて来たのです。
GABA(ギャバ)にはこのようなストレス解消(リラックス効果)以外に、血圧を抑える効果や肝臓を元気にしたり、ダイエットに効果的だったり、インスリンの分泌を抑制するため糖尿病にも良いとの研究結果も報告されています。

GABA(ギャバ)が25倍のおいしい玄米(早取り玄米と腸ミラクル米)

「早取り玄米+米の精」を若干玄米磨き仕立てしたものに、古代米3種類をブレンドしました。その名も「腸ミラクル米」です。今の玄米は例えて言うと、長年の品種改良ですっかり大人しくなった家畜のようなものですが、雑穀や古代米はその穀物が本来持っているエネルギーを栄養をそのまま有しています。「早取り玄米+米の精」に古代米をブレンドすることにより、相乗効果で玄米の力をより引き出す上に、栽培方法が良い古代米はとても甘く全体でおいしさがアップします。
外皮が少し傷付く程度に磨いただけですが、「早取り玄米+米の精」より柔らかく、白米に近い食感で、より食べ易くなって
います。磨きをかけた分、洗った時にヌカで水が汚れますが、気にせず2-3回サッと水でかき混ぜて添いたモミを流す程度に洗ってください。炊き方は「早取り玄米+米の精」と同様で、炊き上がりは、お米の粒感とモチモチ感が一体となった
新しい食感のご飯となっています。炊き上がったら、余分な水分を取り除くため蒸気を出すようにかき混ぜてから十分に蒸らしてください。約一時間後には更においしくなっています。

・よく洗って汚れを洗い流してください (小さな黒いものは、雑穀の種で無害です)。
・炊飯ジャーで普通に炊いてください。
・白米の水加減で、炊飯器の玄米モードで炊くと更においしです。
・炊飯器で炊いた場合、一晩保温しておくと翌日はもっとおいしいです。
・自然塩(カンホアの塩の石臼挽きがお奨め)を2合につき小さじ半分程度を
混ぜて炊いてください。
・昆布や梅干を入れて炊くと、更においしいです。

GABA(ギャバ)が25倍のおいしい玄米(早取り玄米と腸ミラクル米)

・炊きたての「早取り玄米+米の精」に、エキストラバージン オリーブ オイル<キヨエ>を適量垂らすのがアンジェ流。

※下線のある商品名をクリックすると、オンラインショップの商品詳細ページへリンクします

GABA(ギャバ)が25倍のおいしい玄米(早取り玄米と腸ミラクル米)
早取り玄米+米の精(840g) 926円(本体882円、税44円)
早取り玄米+米の精(840g x 5袋) 4200円(本体4000円、税200円) ※410円お得!
腸ミラクル米(2合:約280g) 367円(本体350円、税17円)
腸ミラクル米(2合:約280g x 5袋)通常1835円(本体1748円、税87円)


 
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