トランス脂肪酸ゼロのエキストラバージン(エクストラヴァージン) オリーブオイル<キヨエ>

ANGE(アンジェ)がお薦めする特選ギフト&バラエティセットのご紹介

エキストラバージン(エクストラヴァージン)オリーブオイル とは

オリーブオイルは、IOC(国際オリーブオイル理事会)によって定められた基準によって、バージン オリーブオイル、
精製オリーブオイル、オリーブオイル、オリーブポマスオイルの4つに分けられ、更にバージン オリーブオイルは、
酸度によって、エキストラバージンオリーブオイルバージンオリーブオイルオーディナリー バージンオリーブオイル
ランパンテ バージンオリーブオイルの4つに分類されています。
酸度とは、遊離脂肪酸がどれだけ含まれているかを示す数字で、遊離脂肪酸は酸化しやすい性質を持っているため、
この遊離脂肪酸が多い=酸度が高いほど品質が落ちやすいと言われています。
オリーブオイル<キヨエ>は、酸度0.8%以下の、風味・香りともにトップクラスのエキストラバージンオリーブオイルです。

エキストラバージン(エクストラヴァージン)オリーブ オイル <キヨエ>は、トランス脂肪酸 ゼロです。
トランス脂肪酸とは、構造中にトランス型の二重結合を持つ不飽和脂肪酸のことで、天然植物油にはほとんど
含まれず、水素を添加して硬化したマーガリン、ファットスプレッド、ショートニングなど(硬化油)を製造する過程で
発生します。多量に摂取するとLDLコレステロール(悪玉コレステロール)を増加させ心臓疾患のリスクを高める
といわれ、2003年以降、トランス脂肪酸を含む製品の使用を規制する国が増えています。
ニューヨークではトランス脂肪酸は全面禁止となっています。

エキストラバージン オリーブオイル<キヨエ>は、オーストラリアの広大な原野で生まれました。
「今のヨーロッパでは、昔自分たちが子供の頃味わった本物のオリーブオイルが無い。だったら、自分たちで作ろうじゃないか。」と、ギリシア人の友人から声を掛けられた日本人の社長が、オーストラリアで友人と力を合わせて農園づくり
から始め、エキストラバージン オリーブオイル<キヨエ>は誕生しました。
エキストラバージン オリーブオイル<キヨエ>のフレッシュな香りと味の良さは既に多くのファンを魅了し、数多くの有名シェフや芸能人が絶賛、いろいろな
雑誌でも紹介されております。 洞爺湖サミットの晩餐でも使用され、各国首脳の高い評価を受けたのは記憶に新しい事です。

トランス脂肪酸ゼロのエキストラバージン(エクストラヴァージン) オリーブオイル<キヨエ>


 
ココロとカラダにいいものを!【ANGE(アンジェ)】
Copyright 2009 ©ANGE All Rights Reserved.